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かたすとろふ

実家の裏手に中学校(ちなみに自分の母校でもある)が建っているんだけど・・

そこに飛行機が墜落。
そして大爆発&大炎上。
死傷者は300人越えたと、テレビが伝える。


そんな黒オレンジ色に燃えくすぶる校舎と周辺の木々を
実家の、自分の部屋の窓から眺める。

と、言う夢を見た。


なんだこれ?

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毒をんな

針灸の針(毒付)を持って襲い掛かってくるオバサンから
逃げる夢。

等。

朝から疲れた・・・。

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天までとどけ ~クロニクル~

<前回までのあらすじ>

とある日の、とある団地の、2つ繋げられたあの部屋で。
昔に比べれば人口密度は減ったけれど、
今日も丸山家は大賑わい。

しかし・・
ひょんな事から、時も場所も異なる並列世界へと散り散りに飛ばされてしまう13人の兄弟達。
果たして、彼らは元居た世界に戻れるのだろうか・・?

[タイトルバック:天までとどけ ~クロニクル~]

次女・六都子(むつこ)は、元の世界へ戻る術をおぼろげながらも理解しつつあった。
だがそれは、この別世界でお世話になった老夫婦との別れを意味する。

走馬灯の様に脳裏をよぎる思い出。
その思い出を捨てる事が本当に幸せに繋がる事なのか?
六都子は答えを出せずにいた。。

[暗転]

とある山林。
一人、制服姿のまま彷徨っていた五男・九(ひさし)

心細さを堪えつつ、街を目指す九。

すると、丘の向こうに町が見え始めた。
これで一息つける・・
そう思った矢先、ガラの悪い男たちに囲まれてしまう九。

男たちに掴まれ、その拳が迫る・・ 刹那。
颯爽と現れた若い男(キャスト:西川貴教)により救われる。

『ここは任せて、お前は早く街に行きな』

心苦しく思いつつも、その言葉の通り場から立ち去る九。
若い男はボクシングで鍛えたその拳で、悪漢に立ち向かってゆく・・。

[暗転]

とある病院のナースセンター。
鳴り響くナースコール。
でも、それを受け取るべき看護師は誰も居ない。

鳴り響くナースコール。
ランプの点滅する部屋番号の横には・・『丸山』の文字。

[暗転]

街角にたたずむ九。
やがてその場に現れる、先ほどの若い男(キャスト:西川貴教)

『さっきは有難う御座いました』

礼を言う九。

『別に・・ 何て事無いさ』
笑顔で平静さを見せる若い男。
しかし、その右手はだらりと垂れ下がり、そのダメージを物語っていた。

若い男の後を付いて歩く九。
その眼差しは、若い男に対する強い憧れに溢れていた。

そんな2人を、遠くから見つめる10歳前後の少年。

『そうやって・・ 僕を殺してゆくんだね』
少年の瞳は、九のそれとは間逆に、深く、暗い。


[次週予告 BGM:涙くんさよなら]

『永遠(とわ)・・・。』
少年に向け、驚きの表情でその名を発する若い男(キャスト:西川貴教)

『そいつが君を助ければ助けるほど、僕は生まれて来なくなる。その意味が君にはわかる?』
少年の言葉に、何も言い返せない九

[暗転]

カットインされる、母・定子(さだこ)の笑顔の写真。

ナースセンターに現れた老医師(キャスト:津川雅彦)
既にナースコールは止み、薄暗い部屋の中で
無言でカルテを見つめている。
カルテには・・『丸山』の文字。

老医師がこちら(カメラ側)に気付き、視線をこちらへ向け
老眼鏡を少しだけずらす。

[暗転]



・・と言う夢を見た。


色 々 と 酷 す ぎ る ; ;


これを、明け方に一回目が覚めてから
目覚ましが鳴るまでの二度寝中に見る。。 と。

朝から力が入らん。。。


あと、西川君の役どころは本来
河相我聞なんじゃないかと自問自答。

| 夢日記 | 00時00分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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警報をシチュエーション毎に。

早朝、自宅にて携帯電話の地震警報が鳴り響き、
あと数十秒で大地震がやって来ると言う。

ギョッとするも、特に慌てる事も無く・・ と言うか
どうしたら良いのか解らなかったので、
とりあえず身構えと言うか、心構えをしておく。

・・が、多少は揺れた様な気がするも、大地震はやって来ない。

と言う所で目が覚めた。

なんだかなぁと思いつつ、まだ起きるには早い時間だったので
二度寝する事に。


と、再び。
今度は実家にて携帯電話の地震警報が鳴り響き、
あと数十秒で大地震がやって来ると言う。

ギョッとするも、特に慌てる事も無く・・ と言うか
やっぱりどうしたら良いのか解らなかったので、
とりあえず身構えと言うか、心構えをしておく。

・・が、多少は揺れた様な気がするも、大地震はやって来ない。

と言う所で目が覚めた。


おいおい何だよ;;
とか思いつつ、まだ起きるには早い時間だったので
三度寝する事に。


と、三度。
今度は親戚の家にて携帯電話の地震警報が鳴り響き、
あと数十秒で大地震がやって来ると言う。

ギョッとするも、特に慌てる事も無く・・ と言うか
もはやどうしたら良いのか解らなかったので、
とりあえず身構えと言うか、心構えをしておく。

・・が、多少は揺れた様な気がするも、大地震はやって来ない。

と言う所で目が覚めた。


何それ?
とか思いつつ、まだ起きるには早い時間だったので
四度寝する事に。


と。
今度は某店舗にて携帯電話の地震警報が鳴り響き、
あと数十秒で大地震がやって来ると言う。

ギョッとするも、特に慌てる事も無く・・ と言うか
いい加減にどうしたら良いのか解らなかったので、
とりあえず身構えと言うか、心構えをしておく。

・・が、多少は揺れた様な気がするも、大地震はやって来ない。

と言う所で目が覚めた。



おかげで一日、眠くて仕方が無い。。。


| 夢日記 | 20時14分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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夢冒険

・会社に遅刻しそうだと思い、急いで出勤したその先は
 何故か殺人事件がおきたとされるホテル的なスパリゾートで、
 館内のエレベーターに乗った際、
 怪しい妙齢の女性と二人きりになってしまって焦った。

・病気治療の為、他人のアレな部位を切断。 
 思ったほど出血が無くてガッカリ。
 イソジンで消毒後、接着を試みたけどやっぱり中々くっつかないし
 どうもコレが2回目の経験だったようなので、何か途中で飽きた。

・死んだ筈の人間がニート化して再登場。
 泣き崩れる家族。
 あまりの理不尽さに、マジで殺意を覚える。

・その他、殺伐としたミニイベント多数。


・・と言う夢を見た。
朝からドッと疲れが・・・・・・


| 夢日記 | 11時04分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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